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 ♪ 鹿児島 太平 ♪

Author: ♪ 鹿児島 太平 ♪
  ☆・・・★・・・☆・・・★・・・☆  卒業後中間点京都で会っていた友。何かに誘われるように、それがとても貴重であった。それぞれ仕事と家庭と忙しなく会えぬ時も長かった。その後、友は千キロ先の南の地に下った。が、運よく、出張、研修が二人の距離をまた縮めた。「やーTooru」(^0^)  「よー太平」(^_^)



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∞ 朋友コミュニケ (^Q^)
鹿児島と江戸下町に住む朋友とその仲間たちの記録 (若い奴よりもギラギラ耀いて、金持ちよりも優雅に、躓き後悔多々あれど、友よ、仲間たちよ、「萌え」・・♭・・♯・・ろ!)
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寒さ身にしむあばら家にて 
   太平さんへ

 お勤め(15日)ご苦労様でした
そして、写真もどうもありがとうございます。

 新宿の「火の車」、数年前に仕事の先輩に連れて行っていただいたことがあります。舞台の役者さんが引き継いでいらっしゃいました。中華鍋で作った牛肉のたたきを食した記憶があります。もちろん無頼派の作家さんは居らしゃいませんでしたが、元日活の田中登監督がいらして、

先輩が(当時60歳)

「私、監督の『大奥○秘物語』の大ファンでした。握手してくださ~い」と、話しかけていました。その先輩は、業界ではかなりのキャリアをお持ちの方なんですが、一方、大の映画ミーハーファンでした。不思議な空間でした。

 「学校」にもかれこれ四半世紀前でしょうか、連れて行っていただいたことがあります。何か、椿の花のてんぷらを食したような・・・。私の記憶は、かなりの確立で、食べ物のと結びついています。

 15日の会は、皆さん立派にご成長なされていて、オバサン、うるうる 感無量!

それから、方南町の主さんのことを すっかりお任せできる太平さんの姿をつぶさに拝見して、とても安心いたしました。
他のメンバーも同様な感慨を持ったと思います。
これからも、末永く面倒を見てやって下さいませネ。

 わたくし、ゴルフはやりませんが、また楽しいお話、企画があったら、知らせて下さい。それでは、寒さ厳しき折ご自愛下さいませネ。
  寒さ身にしむあばら家にて ぶるっ  ★・・・ KANA
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