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 ♪ 鹿児島 太平 ♪

Author: ♪ 鹿児島 太平 ♪
  ☆・・・★・・・☆・・・★・・・☆  卒業後中間点京都で会っていた友。何かに誘われるように、それがとても貴重であった。それぞれ仕事と家庭と忙しなく会えぬ時も長かった。その後、友は千キロ先の南の地に下った。が、運よく、出張、研修が二人の距離をまた縮めた。「やーTooru」(^0^)  「よー太平」(^_^)



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∞ 朋友コミュニケ (^Q^)
鹿児島と江戸下町に住む朋友とその仲間たちの記録 (若い奴よりもギラギラ耀いて、金持ちよりも優雅に、躓き後悔多々あれど、友よ、仲間たちよ、「萌え」・・♭・・♯・・ろ!)
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西田の朋友 上京 一週間前
太平 殿

 宿泊場所が決まりました。東京マリオットホテル(錦糸町)です。研修の解散が2月25日PM4:00です。ただ、4月に上京する息子のアパートの下見をしたいと思っています。小田急線 永山駅から小平は、近いのでしょうか。その関係で、6:30~7:00ごろの会場到着となります。会場は、錦糸町でどうでしょうか。翌日(26日)は、9:05羽田発の予定です。以上、手配の方よろしくお願いします。 

★・・・ Tooru

  西田の朋友へ

出だしがこもって流れるのは昔の録音が悪いのか、それともアナグロの良さか。本日18日、シブタニ先生と良酒を束の間のひととき味わい、今、この間購入したONKYOのミニコンポを聞きながら、ユーミンのファーストアルバムを聞いています。

ふとしたきっかけで、恩師と再会することになり、また、若き日に共に苦行した友に会うことになりました。随分と長い月日がたち、人生の短さを思えば、それはあまりにも空白の日々であった。
 
何を話したというのでもなかったが、それは、何かひどく大切なものモノであった。

帰る道々話したことは、二人きりのせいか恥ずかしくもあった。歳を過ごしても成長しない50過ぎのいまだに劣等生の弟子。

人の人生は八十年なのだろうか。恩師は、元気にその歳の扉を迎えんとす。弟子は、分別盛りといえども、何一つ誇れるもののない自覚に満ち、気だるい重さと酔いの物憂さが、床に付きにくきまま何がしらに襲われ、ただ漂う。

今を生きることの意味に飢えるのは、与えられた自由なる時の羽ばたき
これは唯一許された贅沢なもの欲しき時のエゴの滲出 
ああ 動かざるもの 時過ぎぬ

☆ ・・・ 太平
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テーマ:転勤生活いろいろ・・・ - ジャンル:ライフ

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